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はやぶさ(第20号科学衛星MUSES-C)

青葉台より、電車に揺られ、23時に無事帰還。
遠かったであります。
思わず、迷子になりそうでした。

という。

□ □ □ □ □

はやぶさのニュース、見ました。
とてもけなげで、映画を観た人はみなさん泣いていました。
その、ニュースの中での映画の一部分を観て、
ナレーターの人の語りがまた、ものすごくドラマチックでした。
けなげとは、誰ぞ、もちろん、
2003年に宇宙科学研究所から打ち上げた
小惑星探査機、はやぶさのことです。

なんでも、イオンエンジンの実証試験をしながら、
2005年の夏にアポロ群の中の小惑星イトカワに着陸し、
その星の表面を観測しつつ、その検証物(砂??)を持ちかえる
という、役目を終えたはやぶさなのですが。

着陸時にトラブルがあり、故障個所が何箇所かあったらしく、
予定の期限までに、地球に到達できなかった。
エンジントラブル等により、宇宙の中を何年もさ迷って、
ようやく地球に戻れた。
という、お話です。
簡単な説明で、ありますが、
ナレーターのはやぶさを呼ぶ声や、
はやぶさが一生懸命に地球をめざそうとしているところが、
とても、けなげだったのでしょうか、その上映されている
スクリーンを観ていた人たちは、子供に限らず、
大人までも泣いていました。

P-043-0008-18111_JPG.jpg

「君に逢いたい、はやぶさ」

うるるる。

映画をしみじみ観てみたいです。

ニュースでは、上映場所は、確か・・・相模原・・。
とか、言っておった・・・・。

とおい・・・
とおいよ、はやぶさ・・・・・。

□ □ □ □ □

つらいこともあるけれど、
負けない自分を目指して!
明日も仕事!
がんばるどーーーーー!
2010年07月22日 | Comments(0) | Trackback(0) | リアル
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